評論 『何かが道をやってくる』と『トーマの心臓』
そういえばレイ・ブラッドベリもファンタジーの範疇に入る作家だった。読んだことがあるのは 『太陽の黄金の林檎』(The Golden Apple of the Sun, 1953) 『何かが道をやってくる』(Something wicked...
書評・読書記録
育児
小説
コミュニケーション