翻訳作業

伯公爵閣下、エピローグも校了であります

色々と■■■■■■■■■■■が、ともかくエピローグも校了したであります。
伝統的航海術

7月に沖縄でワリユング流航法術のワークショップがある(はず)

後藤明、石川直樹、門田修、内田正洋、内野加奈子、マニー・シカウら各氏が集まって始めた研究プロジェクト「舟文化ルネッサンス・ネットワーク」の予定表を見ていたら、さりげなく凄いことが書いてありました。 2月に後藤先生や石川さんがグアムに行かれて...
伝統的航海術

海洋政策研究財団ニューズレター

海洋政策研究財団ニューズレターの153号に後藤明先生による津波神話分析のエッセイ、門田修さんによるチェチェメニと昨年夏のプルワットでのポゥの儀式を語ったエッセイが掲載されています。●神話に残る津波の記憶同志社女子大学教授◆後藤明●躍動する太...
翻訳作業

隊長、本編の校正は終わったであります

終わりました。BGMはセビジャーナスのコンピレーションCDでした。今回は本編9章+エピローグです。3巻のようにエピローグの後のネタはありませぬ。 久しぶりに4巻読みましたが、良いですね。良く出来てますよ。スペインで大ヒットしたのもわかる。き...
伝統的航海術

ポゥの儀式・・・・個人的感想

今日もガリー・クボタ記者の記事が出ておりますが、内容的には特に目新しいものも無いので、公式ブログからリンクを辿っていただいて写真をじっくりと鑑賞していただけばよろしいかと思います。 ここでは少し私自身の感想をば。 まず今回こうしてポゥの儀式...
ホクレア&アリンガノ・マイス航海

今日もポゥの儀式続報

ガリー・クボタ記者の記事が更新されました。 こちらもポゥの儀式の周辺情報です。 チャド・パイションさんのコメントが紹介されています。これは全く予想していなかった展開で、自分たち5人にはポゥの儀式をしてもらうに相応しい人間であるという自信が無...
ホクレア&アリンガノ・マイス航海

さらにポゥの続報

ホノルル・アドヴァタイザー紙のテンブラッゲンケイト記者の記事も出ています。 この中から今回のポゥの儀式に関する情報を抽出すると、・セサリオ・スウェラルー氏とハワイの5人以外にも、サタワル人の何人かがパルウ(ポゥの儀式を済ませた航法師)になる...
翻訳作業

校正は7章まで来た

今日で7章まで終わりました。来週中には一応最後まで行くかな。訳文そのもののクオリティが上がってきているので、今のところ大幅な修正を要する箇所は無いのですが(すいません、たまに我ながらほれぼれする下りもあります)、でももっと時間的余裕欲しいぞ...